バイオビジックジャパン株式会社では、被験者の画像データの保管・管理を万全の体制で行っています。CD-R等の記録媒体はもちろんのこと、フィルムであれば、フィルム同士の圧着や重さによる変質防止を行うとともに、温湿度を一定に保持し、画質の劣化を最小限に抑えます。また、セキュリティ面も充実させた保管庫となっており、カードキーや静脈パターンによる個人認証で入退室を制限するとともに、入退室日時をシステム上で記録として残すなど、厳重なセキュリティを施しています。単に画像データを保管するだけでなく、治験実施医療機関、被験者識別コード等、製薬企業様からのご要望に沿って管理させていただいております。



