私たちは医学と工学の知識を融合し、あらゆるソリューションに製品を提供しています。
iQ-VIEW ワークステーションは、CE(欧州規格)及びFDA(米国食品江薬品局)の認証を受けています。また、日本においても薬事認証を所得した汎用画像診断装置ワークステーションです。
放射線科医が放射線科医のために開発したこのiQ-VIEW ワークステーションは、k-PACSなどの従来の医療用画像ビューアソフトやシステムに比べ、直観的かつ簡便な操作性を実現。
適切な画像読影ステーションには、使い勝手・パフォーマンスの両方が必要です。iQ-VIEW ワークステーションは、放射線科医が放射線科医のために扱いやすく設計しコストパフォーマンスに優れた画像診断ワークステーションです。

・CE(欧州規格)やFDA(米国食品医薬品局)の認証を受け、
また、日本の薬事認証を受けた汎用画像診断装置ワークステーションです。
・現在、市場に出回っているRIS/HISなど実質上すべての機器と組み合わせることが可能です。
・便利な追加機能(3D機能、等)がモジュール単位で追加可能です。
・DICOM画像と同時に画像閲覧ソフトウェアを記録可能です。
・非DICOM画像をインポートし、DICOMサーバにDICOM画像として管理可能です。
※マルチランゲージ対応(日本語対応)
高額なレンダリング専用ボードを搭載せず汎用グラフィックアダプタにて高速レンダリングが可能
CTやMR装置のための様々な画像処理が盛り込まれており、あらゆる任意の方向から読影することが可能です。

・MPR(多断面変換再構成)、MIP(最大値投影法)、
表面再構成(SSD)、ボリュームレンダリング処理(VRT)など
多彩な3次元処理が可能です。
高速DICOMアーカイブ、ウェブベース表示、や管理インターフェースをまとめて一つのシステムとしました。

・DICOMサーバ、アーカイブサーバ、WEBサーバを一つに統合
・他のアーカイブにクエリすることも可能
・もう1台、同じ装置を組み合わせ、冗長化可能
・画像保存容量 最大256TBまで対応可能
・HIPAAに準拠しており、プライバシー規制を準拠しつつ、画像データの共有が可能
・IHE準拠
・HL7対応モジュールの追加可能(オプション)



